フリーレス国際電話


システム
①アクセスポイント迄の国内通話料金は利用者負担
②携帯の場合、基本料金次第で安さが異なる。先ず1分あたりの通話料金をチェックしよう
  いかに安く利用できるか事前確認ができる。フリーレス通話料+国内通話料=実質コスト
③アクセスポイントに電話、接続後相手先番号を入力
④国際電話専用
長所
①携帯発信及び固定発信は同一料金設定
②通話料金の安さだけなら一番お得 
③相手先9件迄、短縮機能のサービス付 
④ご利用限度額が設定できるので安心
⑤自動ガイダンスの言語選択可能
(①日本語②英語 ③韓国語④スペイン語⑤ポルトガル語⑥タガログ語⑦中国語)
⑥通話レベルはBクラスですが、回線のグレードUPがきるのでAクラス回線になる。
短所
①国内通話料金が利用者負担
②アクセスポイント経由の為めんどくさい
③請求書が国際専用と携帯会社の2枚になる
④通話レベルはBクラス (国によって差があり)

■利 用 方 法


■登録電話番号からアクセスポイントから順に電話し最後に#を押す。



1)ご利用料金にはアクセスポイントまでの国内通話料は含んでいません。
2)ご利用できる電話番号は登録が完了した電話番号となります。
3)ご利用時間帯が集中した場合、アクセスポイントに繋がりにくい場合があります。
4)必ず番号を通知してアクセスポイントへダイヤルして下さい。
非通知設定の場合は最初に186を付けてダイヤルして下さい。
5)海外で国際ローミングサービスを利用されている携帯電話へは繋がりません。
6)海外で国際ローミングサービスを利用されている携帯電話からアクセスポイントへは繋がりません。

 ●手順1 登録電話番号から最寄のアクセスポイントへ電話します。







※旧アクセス番号は11月30日まで新アクセス番号と併用しますが、12月1日より上記新番号に移行します。

*ご利用の電話機にアクセスポイントを短縮登録すると操作が簡単です。

  ▼ガイダンスが流れます。

登録電話番号からのガイダンス・・・
「相手先番号を入力してください・・・・。」
・ガイダンスは最後まで聞く必要がありません。
・ガイダンスの途中で相手先番号の入力が出来ます。
未登録電話番号のガイダンス・・・
「番号をお確かめのうえお掛け直しください。」

 ●手順2 国番号と相手先番号を入力し最後に#を押す。(国際電話スタート)


 ★短縮登録方法

短縮機能を使って相手先番号を9件まで登録が可能です
① 登録電話番号からそれぞれのアクセスポイントへダイヤルします。
② ガイダンスが聞こえたらトーンキーを2回「**」と入力して下さい。
③ ガイダンスに従って“短縮番号の参照・登録・変更”の「1」を入力し、
次に“追加・変更”の「2」を入力して下さい。
④ 登録する1桁の番号「0~8」と相手先番号(国番号から)を入力し、最後に「#」を押して下さい。
⑤その後、ガイダンスが短縮番号を復唱し、「よろしければ1を」と流れますので、「1」を入力します。
⑥ガイダンスが「お客様の情報は更新されました」と流れますと、登録完了です。
短縮
機能
参照

登録

変更
登録変更
参   照
短縮登録番号の参照
登録・変更
1~9の1桁番号の後に相手先番号を入力し#を入力
終   了
登録変更機能に戻る
英  語
ガイダンス
電話を切ると日本ガイダンスに戻ります。
 相手先番号を入力

 ★短縮利用方法(短縮利用で簡単に利用できます。)



短縮番号

短縮番号(0~8)→#の順に入力して下さい。 例: *1#


■FAXの利用方法

■ファックス機器に電話機能が付いている場合。

利用方は用紙をセットしアクセスポイントを入力後、ガイダンス 『相手先番号を入力してください。』と聞こえますので相手先番号を入力後スタートボタンを押してください。

■電話機の付いていないファックス機器の場合。

利用方は用紙をセットしアクセスポイント入力後、5~15秒後に相手先番号を入力します。その後、5秒~15秒後にスタートボタンを押してください

■送信が出来ない場合。

トーン機能(信号音)がOFFになっている場合があります。NTTの116番に電話して状態を確認してください。

*現在国内のファックス機能(トーン信号の有無、接続のタイミング時間等)タイプ別に約500種類ほどあります。機種・機能毎に接続タイミングが微妙に異なり送信しにくい場合があるかも知れませんので予めご了承ください。ごくまれに該当するファックスがあります。その場合は大変恐縮ですが従来の電話会社をご利用されますよう願い申し上げます。


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